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先月、ライフマイルからポイントエクスチェンジへポイントの移行を行いました。
実は、これには理由があって・・・
タイトルにあるように、サービスポイントが付与されるのかを確かめたかったんです。
現在、ライフマイルは、大手ポイントサイトのげん玉と同じリアルワールドが運営しています。
しかし以前は、アメブロ等でおなじみのサイバーエージェントが運営していました。
2011年4月1日付でサイバーエージェントがリアルワールドへライフマイルを事業譲渡して、現在の体制となっています。
事業譲渡をした当時は、ライフマイルのサイト内に(スマイル会員制度のページだったと思いますが)、プラチナ会員、ゴールド会員はポイントエクスチェンジへのポイント移行で、月に1度、振込感謝ポイントとして1,000ポイントキャッシュバックといった類の文言がありました。
要するに、げん玉と同じシステムですね。
しかし、いつの間にかそのような文言がライフマイルのサイト内から消えているようなんですよね。
※ライフマイルサイト内にて、振込感謝ポイントについて記載されていることを確認しました(2012/5/25)。
→http://www.lifemile.jp/koukan/
そこで、今回、実際にライフマイル(現在、ゴールド会員)からポイントエクスチェンジへポイントを移行してみた訳ですが、無事に1,000ポイントキャッシュバックされていました。
げん玉の振込み感謝ポイントと違う点は、げん玉の場合は、ポイントエクスチェンジへのポイント移行と同時にポイントエクスチェンジへ100円分のポイントが振り込まれます。
しかし、ライフマイルの振込感謝ポイントは、翌月初めにライフマイルへ100円分のポイントが振り込まれます。
このように、若干の違いがあるのですが、基本的なシステムはげん玉もライフマイルも同じです。
ライフマイル会員は、このサービスを利用しない手はないでしょう。

先日、アフィリエイトサイトのアクセストレードよりPeXへポイントが交換されていました。
1,890ポイント(189円分)獲得です。
実は、このポイント、自分で利用したもの。
アクセストレードで言うアフィバックということです。
自分で、自分が掲載しているアフィリエイト広告を利用してポイントを獲得しました。
何を利用したかというと、レンズモード。
コンタクトレンズのネット通販サイトです。
安いし、何より処方箋なしで注文できるので便利。
レンズモードは、ドル箱等のポイントサイトにも広告が掲載されていますが、アクセストレード
を利用した方が還元率が高いんです。
例えば、還元率が高いことで有名なドル箱では、還元率4%。
一方、アクセストレードでは、6%。
4%の還元でも十分高いのですが、ドル箱より2%も高い。
2箱購入→3,160円×6%=189円分のポイント還元です。
普通のサラリーマンでは、給料が上がらない時代。
必需品こそ賢く買い物していかないとね。
現在の投資信託の状況です。
◆先進国株式・・・252,692円(+17,719円)
◆新興国株式・・・247,201円(+12,201円)
◆国内株式・・・159,560円(-440円)
◆REIT・・・70,554円(-56円)
◆計・・・730,008円(+29,397円)
またしても、含み益が縮小。
国内株式は、含み損を抱えています。
今週は、日経平均が9,000円を割りました。
ギリシャでは、ユーロ離脱のシナリオも浮上していますし、先週末の米雇用統計も市場の予想を下回る結果でしたので、冴えない市場となってしまいました。
株式市場のみならず、為替市場もリスクオフの流れ。
円高・ドル高で、ユーロや資源国通貨は売られ続けています。
相変わらず市場は不安定ですね。
来週も、この流れが継続するのでしょうか。
ギリシャに組閣の目途が付けば落ち着くでしょうが、難しそうです。
前回の積立はタイミングが悪かったな・・・